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<title>KARINPLACE.COM vol.1.2</title>
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<title>「２０１２」</title>
<description> 世界の終末を描いた映画「２０１２」の影響なのか・・２０１２年１２月に異常な出来事が起きるってサイバースペースを飛び交っている噂・・またかって感じですね(&gt;_
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<![CDATA[ 世界の終末を描いた映画「２０１２」の影響なのか・・<br />２０１２年１２月に異常な出来事が起きるってサイバースペースを<br />飛び交っている噂・・またかって感じですね(>_<)。<br /><br /><center>アストロアーツより<br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091124082642344.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091124082642344.gif" alt="惑星直列" border="0" width="400" height="200" /></a><br /></center><br /><br />終末予言は、次から次へとでてきますね。<br />１９９９年７月３１日に恐怖の大魔王が空から降って来るって<br />のもありましたね（笑）。<br />今回は、フォトン・ベルトもの・・・!?<br />惑星直列（Planetary Alignment）・・地球から見て、銀河の中心と<br />太陽が一直線上に並ぶ現象が２０１２年に起こるぅ？<br />２０００年の５月に起こった太陽＋５惑星のほぼ直列（太陽および<br />水星、金星、火星、木星、土星）の時は、何も起こらなかったけど。<br />（おうし座からふたご座にかけて、２０度以内の範囲に集まった？）<br />うん？この時、国立天文台では、こういった現象は次には・・<br />2012年でなく、２０４０年９月８日に起こるだろうと予想していたような？<br />惑星直列よりも、疑似科学やオカルトの世界で用いられるタームでない<br />「ポールシフト」の方が、気になります。<br /><br />ＮＡＳＡも異例の緊急声明を発表していましたね！<br />『２０１２年に地球は滅亡しません。』<br />『「２０１０～２０１２年には太陽活動極大期になる見込みだが、<br />地球はこれまでにも定期的にこの期間を経験している」<br />「地磁気反転は４０万年ごとに起きるが、起きても地 <br />球への害はない。あと数千年は地磁気反転は起きない」<br />「惑星直列はあと数十年は起きないし、<br />たとえ起きても地球への影響は小さい」』<br />・・って。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/2012.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/2012.jpg" alt="2012.jpg" border="0" width="274" height="404" /></a></center><br /><br />昨日、今日で東野圭吾さんの本「パラドックス１３」を読み終わり<br />昨日は映画「２０１２」を観てきました。<br />故に・・今の私の頭の中はホンノ少し異常です。それをふまえて（笑）。<br />この本の中でも、映画の中でも、政府は国民が事前に知ると<br />パニックになるからと、何も伝えません。<br />「きっと国民に知らされていないコトって沢山あるのでしょうね。」<br />なんてコトをまたまーにメールすると、まーは・・<br />「パニックになるから世間には秘密にしておく・・もう今の時代じゃ<br />ムリでしょ。１００年前ならいざ知らず。まして、地球規模の天変地異<br />ならいろんな前兆現象も起きるはずだし。よく取り上げられたりする<br />他の天体と地球との衝突なんて、国レベルで仕切ってる大きな天文台<br />だけが察知して、一般のアマチュア天文家が直前までまったく気付かない<br />なんて絶対にあり得ないからね。」って。<br />結局のところそーなんでしょうけど・・(^-^;...<br />映画「２０１２」でも「描かれる大災害はフィクションです」という<br />大きな字幕が出ました（笑）。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091124082853ccc.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091124082853ccc.jpg" alt="こんな日は" border="0" width="405" height="405" /></a></center><br /><br />さて、この映画ですが・・。<br />ポールシフトや惑星直列や古代マヤ文明にもう少しポイントを置いた<br />映画だと想っていましたが!?<br />あはは。「インデペンデンス・デイ」や「デイ・アフター・トゥモロー」、<br />と大差ない映画でした(^-^;...。エメリッヒ監督ですからねっ(*^m^*) 。<br />VFXが話題の映画だけあって、映像の凄さに圧倒されました。<br />2009年から物語は始まり・・<br />天変地異は、2012年イエローストーン国立公園から起こります。<br />勿論（？）、日本も大きな津波に襲われ沈みます。<br />次々に倒壊シーンが出てくるので・・もう観たくない・・<br />ごちそうさま（？）って感じでした。<br />あ。ダライ・ラマが鐘をつくシーンは印象的でしたが。<br />後半は、半分しらけて観ていました。<br />天変地異の後、N極とS極が反転してしまい、アフリカだけが浮上。<br />「喜望峰」に世界一の山が出来ていましたとさ。ふぅ。<br />人間ドラマが気薄ですね(^-^;...<br />邦画大好きな私の偏った見方かもしれません、この映画の評価は<br />一般的には高いみたいです（笑）。<br /><br />大切な人たちも一緒に滅びるなら、怖くないような気がしますが、<br />大切な人たちがいなくなった世界に生きるコトは私には無理です。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091124083044a33.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091124083044a33.jpg" alt="パラドックス１３" border="0" width="217" height="304" /></a></center><br /><br />さて、東野圭吾さんの「パラドックス１３」ですが、<br />こちらは読み応えがある内容でした。<br />長編・・４７４ページでしたが、飽きるコトが全くありませんでした。<br />＜内容紹介＞<br />「世界が変われば善悪も変わる。<br />人殺しが善になることもある。<br />これはそういうお話です」東野圭吾<br /><br />運命の13秒。人々はどこへ消えたのか?<br />13時13分、突如、想像を絶する過酷な世界が出現した。陥没する道路。<br />炎を上げる車両。崩れ落ちるビルディング。<br />破壊されていく東京に残されたのはわずか13人。<br />なぜ彼らだけがここにいるのか。<br />彼らを襲った“P-13 現象”とは何か。<br />生き延びていくために、今、この世界の数学的矛盾(パラドックス)を<br />読み解かなければならない!<br />張りめぐらされた壮大なトリック。<br />論理と倫理の狭間でくり広げられる、究極の人間ドラマ。“<br />奇跡”のラストまで1秒も目が離せない、<br />東野圭吾エンターテインメントの最高傑作! <br /><br />＜内容（「BOOK」データベースより）＞<br />13時13分からの13秒間、地球は“P‐13現象”に襲われるという。<br />何が起こるか、論理数学的に予測不可能。<br />その瞬間―目前に想像を絶する過酷な世界が出現した。<br />なぜ我々だけがここにいるのか。<br />生き延びるにはどうしたらいいのか。<br />いまこの世界の数学的矛盾を読み解かなければならない。<br />（Amazonより）<br /><br />本文より引用<br />「地球の報復ではないかと思うんです」小峰は続けた。<br />「もちろん、地球に意思はないでしょうけど、ひとつの惑星を守るため<br />宇宙規模の自浄作用みたいな現象が起きてるんじゃないでしょうか。<br />まずは天敵である人間を消滅させる。次に、人間が築きあげてきた文明<br />を破壊してしまう。この地震にしても、地球がすべてを白紙にしようと<br />する手順の一つのように思えてならないんです。」<br />「ありえんよ、そんななことは」戸田は首を振る。<br />「どうして、そういいきれるのですか」<br />「どうしてもこうしてもない。もしそういう自浄作用のようなものが<br />あるなら、人類がここまで繁栄できたのはなぜだ?そうなる前にその作用<br />が起きていたはずじゃないのか」<br />「何らかのリミットがあったんじゃないでしょうか。許容範囲を越えて、<br />人間たちが傲慢な行いを繰り返してきたばかりに、ついに地球の怒りを<br />買った。違いますかね」<br /><br /><br />人類は・・地球という限りある生命ある惑星の中でいつまで<br />生きさせてもらえるのかしら？<br /><br /> ]]>
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<title>いつの間にか季節は進んでいた!?</title>
<description> 今日から、三連休の方も多いのでしょうね♪寒くなりました!?厚生労働省HPによりますと・・「11月中旬までに国民の14人に1人程度がインフルエンザで医療機関を受診したと推定され、受診者の1200人に1人が入院し、入院患者の16人に1人が重症化し、受診者の14万人に1人 が死亡したものと推計される。」とのコト・・お気をつけください。昨日、従姉から小さなお荷物が送られてきました。開けると・・写真立てとその中に写真が!?亡くなっ
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<![CDATA[ 今日から、三連休の方も多いのでしょうね♪<br />寒くなりました!?<br /><a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html" target="_blank" title="厚生労働省HP">厚生労働省HP</a>によりますと・・<br />「11月中旬までに国民の14人に1人程度がインフルエンザで医療機関を<br />受診したと推定され、受診者の1200人に1人が入院し、<br />入院患者の16人に1人が重症化し、受診者の14万人に1人 が<br />死亡したものと推計される。」<br />とのコト・・お気をつけください。<br /><br />昨日、従姉から小さなお荷物が送られてきました。<br />開けると・・写真立てとその中に写真が!?<br />亡くなった祖母が火葬されている火葬場を出て、泣いてる私に携帯で<br />「泣いてる顔の写真撮るよ！」なんて言われて、無理して笑った私と<br />従姉妹・・ぎゅう詰めに3人が写った写真です。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091121082921e96.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091121082921e96.jpg" alt="3人 (2)" border="0" width="160" height="300" /></a></center><br /><br />リビングに立てかけていると、帰宅した夫が見つけて<br />「薄気味悪い!?」って(^-^；...<br />火葬場の前で3人並んで、泣き笑いしてる写真を飾るっていうのも変？（笑）。<br />私たち従姉妹は・・偶然にも3人が同じ学年なんです。<br />でも、1度も3人で写真を撮ったコトがなかったので、初めての3ショット。<br />まさか・・祖母は写っていないですよね・・いや～ん。<br />・・・なんだかわかんないんですが、大切にしたい写真だなぁって（笑）。<br />祖母が私たちを逢わせてくれました♪<br />こんな風に3人が逢えるのは、また何方かのご不幸の時かもしれない・・。<br />外見はみんなそれぞれに変わったのですが・・思わす3人で笑ったのです<br />「変わらないね～、性格ーっ！」って(>_<)。<br /><br />従姉に「お年賀状どうするの？」って聞くと「親戚以外は普通に出すよ」って。<br />うん！私もそーします(*^m^*) 。<br />もしも、私が喪中だから・・・なんてお思いの方がいらっしゃたら・・お願いです、<br />そんなの淋しいから、お年賀状出してください。ペコ(o_ _)o)) <br /><br /><br />寝言・・皆さん言われますか？<br />私・・朝方に・・「まねきねこダック～♪」って歌ったそうですぅ(^-^；...<br /><br /><center><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/oq9ytQ83Bu8&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/oq9ytQ83Bu8&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></center><br /><br />*****<br /><br />昨日は良いお天気だったので、お仕事の前にふらりとお散歩♪<br /><br /><center>宝塚歌劇場スタジオ前（次回公演のレッスンに向かうジェンヌたち♪）<br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/2009112107392555d.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/2009112107392555d.jpg" alt="タカラジェンヌ" border="0" width="410" height="568" /></a><br />お顔が小さく背が高いのは皆さん共通？<br />どうしてこんなにぼやけているのかなって思ったら、<br />ソフトンを付けたまま撮っていました。お・ば・か！(^-^；...</center><br /><br />☆「葉っぱの不思議な力」鷲谷いづみ著より☆<br /> <br />「地球は葉っぱで生きている」<br />わずかな光を受け止めたかと思うと、強すぎる光はよける。<br />虫に食べられたかと思えば、やりかえす。<br />水が足りなければやりくりし、あまれば捨てる。<br />強くてしなやか、ときにしたたか。 <br />不思議な力を持つ葉っぱが今日も緑の地球を支えています！  <br /><br /><center>緑と赤のコントラストが、なんとも言えずキレイでした♪<br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/200911210740479c3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/200911210740479c3.jpg" alt="清荒神" border="0" width="410" height="568" /></a></center><br /><br />冬仕度のその前に・・<br />最後の命の輝きを放つ葉っぱくんたち♪<br />どの葉っぱくんも1枚とて同じお顔じゃないんですよね。<br />虫くんにカジカジされていたり、1枚の葉っぱくんの中でも<br />黄緑、黄、橙、赤・・・微妙な色の移ろいを染め出して<br />なんて美しく装っているんでしょう(*^m^*) <br />多分、カメラを持っていないと、こんなにも葉っぱくんたちを<br />一生懸命見つめるコトなんてなかったはずですぅ。しみじみ・・・。<br /><br /><center>燃える晩秋!?<br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091121074116ecb.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091121074116ecb.jpg" alt="清荒神２" border="0" width="410" height="568" /></a></center><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Travel</dc:subject>
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<dc:creator>かりん。</dc:creator>
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<title>★２００９＠しし群★</title>
<description> ささ！↑冬になると私の携帯絵文字で大活躍のブタさんです。「さぶさぶー」と読みます（笑）。オリオン群よりも季節が進んだのを、オリオン座の位置からも感じましたがなにより・・寒さから体感しました・・・。ささ！今朝は、１度２時に起きたのですが、曇天!?３時半に起きるとふふ・・晴れてるんるん♪こーいう時の私には、目覚まし＠不要なのが不思議です。雲が時々増えながらも・・５時４０分くらいまで観測出来ました。その間、
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<![CDATA[ さ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/280.gif"  class="emoji" style="border:none;" />さ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/280.gif"  class="emoji" style="border:none;" />！<br />↑冬になると私の携帯絵文字で大活躍のブタさんです。<br />「さぶさぶー」と読みます（笑）。<br />オリオン群よりも季節が進んだのを、オリオン座の位置からも感じましたが<br />なにより・・寒さから体感しました・・・。さ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/280.gif"  class="emoji" style="border:none;" />さ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/280.gif"  class="emoji" style="border:none;" />！<br /><br />今朝は、１度２時に起きたのですが、曇天!?<br />３時半に起きるとふふ・・晴れてるんるん♪<br />こーいう時の私には、目覚まし＠不要なのが不思議です。<br />雲が時々増えながらも・・５時４０分くらいまで観測出来ました。<br />その間、夫が５時に起きてきたり、朝食等の用意をしたり、<br />寒かったのでお部屋に戻ったりで、じーっと気長に観測したわけではないですが、<br />なんとか７個・・流れ星と逢えました★(o^-^o)v<br />オリオン群よりも、しし群の方が、よく流れていました。<br />皆様は如何でしたか？<br /><br /><br /><center>南側のベランダより<br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091118063551fed.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091118063551fed.jpg" alt="しし群の時１" border="0" width="423" height="503" /></a></center><br /><br />流れ星７個の内の１個は、うす雲の中に流れたので・・１個とみなすより<br />０．５くらいにカウントしたい気分ですが!?（笑）。<br />見逃したといいますか、我が家（マンション）のベランダからは、<br />直接見えなかったのですが、５時前にピカーっと光るモノを感じました。<br />火球のような流れ星が流れたのかも・・とちょっと残念ですぅ。<br /><br />木枯らしビュービュー。<br />あまりの寒さにカイロだけでは追い付かず、暖房のお部屋に避難。<br />寝っ転がって、リビングからお空を見ると、ピエールたん越しに<br />オリオンが輝いていました。<br />さすがに・・こんな怠慢（？）な状態では、やはり流れ星の収穫は「０」。<br />流れ星と逢う時の私は、こんなみっともない姿ではなく、夢見る<s>オババ</s>いえ、<br />乙女の状態で逢いたいです♪（笑）<br /><br /><br /><center>リビングに寝っころがって!?(^-^；...<br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091118064201d39.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091118064201d39.jpg" alt="ピエールたんの向こうに" border="0" width="502" height="335" /></a></center><br /><br />お星さまに興味がないお友達には、私のこーいった星観の行動は<br />理解しがたいみたいです。<br />「寒い」「眠い」と笑います。確かにそーなんですが（笑）。<br />でも、流れ星と逢えたんだもん。すごーくぅ・・し・あ・わ・せ♪<br />来月は・・ふたご群★ふふっ<br /><br /><br /><center>今日は良いお天気♪六甲山系のお山も紅葉してきました♪<br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091118081231e71.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091118081231e71.jpg" alt="良いお天気" border="0" width="402" height="269" /></a></center><br /><br />今日は、珍しくちょっとリッチなランチ後に映画を観ます。<br />お腹いっぱい。間違いなく私は・・ネムネムの世界へと誘われているでしょう!?<br />「お休みぃ<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/196.gif"  class="emoji" style="border:none;" />」（違!?）<br /><br />木枯らしピューピュー。<br />皆様、あったかくしてお出かけになってください。<br />風邪ひかれませんよーに！<br /><br />*****<br /><br /><追記><br /><br />映画「<a href="http://www.disney.co.jp/movies/christmas-carol/" target="_blank" title="クリスマスキャロル">クリスマスキャロル</a>」を観てきました。<br />３D眼鏡をかけて観る映画だったので、迫力がありました！<br />この原作本を読んだコトがあるので、ストーリーは知っていたのですが、<br />まさかこんなに怖い映画仕立てだとは・・(^-^；...<br />小さな子供ちゃんは、泣くかも・・・。というか泣きます！<br />ディズニーだからって安心し過ぎた感があります。<br />お陰で眠気はなかったですが、ぞくぞく(>_<)。怖ーい。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091118173234525.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091118173234525.jpg" alt="クリスマスキャロル" border="0" width="403" height="323" /></a></center><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>Star＆Sky</dc:subject>
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<title>運命ってやっぱりあるのかなぁ？</title>
<description> つ・い・に・・しし座流星群のその時がやってきます★。やはりこの時期はぐーんと冷え込みますね!?前夜祭の昨晩は、すごーく雲が流れていました。今朝未明も生憎のお天気でした(；-；)ペルセ群やオリオン群と違い、しし群は、急激に流れてすぐ収まるので、今日がダメならまた明日っていうわけにはいかないので、お天気次第ですね。２００１年＠しし群はホント夢の世界でした♪こんなコトはもう２度と起こらないですが、晴れのお天気
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<![CDATA[ つ・い・に・・しし座流星群のその時がやってきます★。<br />やはりこの時期はぐーんと冷え込みますね!?<br />前夜祭の昨晩は、すごーく雲が流れていました。<br />今朝未明も生憎のお天気でした(；-；)<br />ペルセ群やオリオン群と違い、しし群は、急激に流れてすぐ収まるので、<br />今日がダメならまた明日っていうわけにはいかないので、<br />お天気次第ですね。<br />２００１年＠しし群はホント夢の世界でした♪<br />こんなコトはもう２度と起こらないですが、晴れのお天気なら・・<br />１時間で３コくらいは最低観られるでしょうね★（た・ぶ・ん）<br />明日は、未明（４時くらい）に起床して観るつもりですが、<br />気になる気になる気になる＠お天気ぃ。<br />雲の切れ間から流星が見える確率ってどんなものなんでしょ？<br />明後日から１週間雨でもかまいません(ご用のある方ごめんなさい）から<br />どうかその時・・晴れのぴっかぴかのお天気にしてください・・（祈）<br /><br />ふふ。・・来月はふたご座流星群★<br />こちらは、しし群と違って優しくポロロ～ンと流れますぅ。<br /><br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091117082158160.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091117082158160.jpg" alt="あのね１" border="0" width="405" height="405" /></a></center><br /><br /><br />昨日から、「<a href="http://bunshun.jp/pick-up/unmeinohito/#character" target="_blank" title="運命の人">運命の人</a>(1) 」山崎豊子 (著) を読んでいます。<br />全４巻まである長編です。<br />短編と違い、１冊を読み終わっても・・続きがまだ読めるという<br />わくわく期待感が楽しみですが、図書館でお借りする本なので<br />上手いタイミングで次巻を読めないのがまどろこしいですね。<br />あ。「まどろこしい」「まどろっこしい」って、もしかすると<br />関西弁なのでしょうか？（笑）<br /><br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091117082301711.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091117082301711.jpg" alt="運命の人" border="0" width="209" height="304" /></a></center><br /><br /><br />現在、山崎豊子さんの作品は、『沈まぬ太陽』と『不毛地帯』が、<br />映画化、ドラマ化されていますが、過去『白い巨塔』や『華麗なる一族』も<br />見応えがありましたね。<br />今回の新刊は、１０年ぶりだそうです。<br />題材となっている沖縄返還をめぐる<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%B1%B1%E4%BA%8B%E4%BB%B6" target="_blank" title="日米密約漏洩事件">日米密約漏洩事件</a>は、世の中が大騒ぎに<br />なっていたくらいの記憶しか私にはないのですが、<br />読み始めると・・実名を少し変えた実在の人物が登場するのが、<br />とても興味深いです。<br />佐藤栄作氏、田中角栄氏、福田赳夫氏、大平正芳氏らは・・それぞれ<br />佐橋総理、田淵角造、福出武夫、小平正良といった具合で（笑）。<br /><br /><br />内容（「BOOK」データベースより）<br />毎朝新聞政治部記者、弓成亮太。<br />政治家・官僚に食い込む力量は天下一品、自他共に認める特ダネ記者だ。<br />昭和46年春、大詰めを迎えた沖縄返還交渉の取材の中で、<br />弓成はある密約が結ばれようとしていることに気づいた。<br />熾烈なスクープ合戦の中、確証を求める弓成に蠱惑的な女性の影が―。 <br /><br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091117082347ea6.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091117082347ea6.jpg" alt="あのね２" border="0" width="405" height="405" /></a></center><br /><br /><br />現在も、オバマ大統領の短い日本滞在の中でも議論された<br />米軍普天間飛行場（沖縄県宜野湾市）の移設問題!?<br />鳩山政権の足並みは乱れに乱れていますね(^-^；...。<br /><br />お話は、第１章「外交官ナンバー」から始まります。<br />車のプレートナンバーにも意味があったのですね。<br />例えば、外ー８２０２は、四桁の最初の二桁は国番号、次の二桁が<br />個人認識番号といったように。<br />ぐいぐい惹かれていく作品です。<br />間もなく１巻を読み終えますが・・２巻を早く入手したいですぅ(*^m^*) <br /><br />*****<br /><br /><center>柴犬大好きなお友達のバースディカードを作るために<br />パチりパチリしていました（笑）<br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/sibawanko.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/sibawanko.jpg" alt="kaorin大好き＠しばわんこ♪(*^m^*)" border="0" width="401" height="534" /></a></center><br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-17T08:44:05+09:00</dc:date>
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<title>1Q84 book1 book2を読み終えて♪</title>
<description> 「１（１１月１１日）並びだね」って言っていた日の朝、祖母が亡くなりました。なんと・・・数え年の１００歳です。今まで、亡くなったヒトがなんとなく私に会いにきてくれたと思う出来事が３度あります。一番最初は、順ちゃんの死・・。順ちゃんは・・若くして胃がんで亡くなりました。順ちゃんと出会ったのは、２１歳の時。お友達（美幸ちゃん）から彼だと紹介され、その年の冬に順ちゃんのお友達たちと皆で、何度かスキーに行っ
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<![CDATA[ 「１（１１月１１日）並びだね」って言っていた日の朝、祖母が亡くなりました。<br />なんと・・・数え年の１００歳です。<br />今まで、亡くなったヒトがなんとなく私に会いにきてくれたと思う出来事が<br />３度あります。<br /><br />一番最初は、順ちゃんの死・・。<br />順ちゃんは・・若くして胃がんで亡くなりました。<br />順ちゃんと出会ったのは、２１歳の時。<br />お友達（美幸ちゃん）から彼だと紹介され、その年の冬に順ちゃんの<br />お友達たちと皆で、何度かスキーに行った（連れて行ってもらった）り、<br />グループでの楽しい想い出のあるヒトで・・どこか私と似ていると感じていました。<br />順ちゃんと出会った最後は、美幸ちゃんとの結婚式でした!?<br />もうずーっと忘れていたのに、ある年の夏、順ちゃんの夢をみました。<br />その時は・・あーなんて懐かしい♪どーしてこんな夢をみたのかな？程度。<br />その１週間後くらいに美幸ちゃんから「１週間前に夫が亡くなりました」と<br />いうメールが届き、ビックリした次第です。<br />あの時、順ちゃんは私や昔のお友達たちにお別れに来てくれたのかな？<br />ふとそう思いました。<br /><br />二度目は伯母の死・・。<br />ガーディニングショップにプランターを買いに出かけていたら、<br />立っていられないくらい気分が悪くなり、ベンチに座って回復を待って<br />いたら、母からの電話・・伯母が亡くなったって・・。<br />その日の夜、玄関から誰かが入ってくる気配が!?<br />なんとなく伯母がいるような気配がしたのですが、怖くって怖くって・・。<br />静かに本を読んで過ごしていたのですが、音が欲しくなり、慌ててTVを<br />つけるとその気配は消えました。<br />今思うと、伯母が会いに来てくれたのかもなんてそんな気がします。<br /><br />三度目は、祖母の死・・。<br />ピエールたんを植え替えしてる途中で、カラスが頭上で鳴き出しました。<br />いつもカラスをあまり見かけないのに・・、そのカラスの異常な鳴き方!?<br />思わず両親に何かがあったのでは・・と心配になり実家に電話しても<br />誰も出ず・・携帯にかけても・・呼び出し音が響くばかり・・。<br />両親は出かけているみたいです。・・・祖母が亡くなっていました。<br /><br />私には日頃、全く霊感が無く、極端に怖がりの傾向があります。<br />霊の存在は認めたくないし・・。<br />感じるようには、１００％なりたくないし・・。<br />そんなコトを昨夜、まーにメールするとまーは<br />「かりん。ちゃん、霊なんていないと思うよ。存在するとすれば、<br />そのヒトが作り出した脳の幻覚だと思う。」って返信が。<br />そして・・今朝まーに<br />「今夜お月さまを見上げたら、お月さまが２つになっていたらどうする？」<br />ってメールに書きつつ・・慌てて削除しました。<br />だって、まーからの返信はきっと<br />「そんなあり得ないコトに答えられない。」って言われそう（笑）。<br /><br />そんなこんなで・・昨晩は祖母やヒトの死について考えていると眠れず<br />一晩で「１Ｑ８４ book2」村上春樹著を読み終えました。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/1Q84_20091114074432.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/1Q84_20091114074432.jpg" alt="1Q84_20091114074432.jpg" border="0" width="405" height="255" /></a></center><br /><br />「１Ｑ８４ book2」をなぜこんなに・・・は・や・く入手出来たのか？<br />流石、村上春樹氏・・。言ってみるものです、<br />昨日、祖母の告別式後の会食にて、何気に従弟に<br />「1Q84読んでたりしてない？」って聞くと、<br />「もちろん、読んだ♪」って。<br />わざわざ自宅まで、本を取りに帰ってくれました。<br />意外なヒトが、コアな村上春樹氏ファンだったりするのです（笑）。<br />今年も村上春樹氏はノーベル文学賞を受賞出来なかったものの、<br />毎回キャスティングボードに乗ってるヒトですものね。<br />・・ってわけで、図書の予約「１Ｑ８４ book2」キャンセルしました。<br />なぜ・・自分でこの本を買わないか？<br />うーん、私的には、もともと村上春樹氏は好きな作家さんではありません。<br />そんなに沢山の本を読んだわけでもありませんが、意識し過ぎと言われる<br />かもしれませんが、村上さんの女性の描き方や性的な描写に対して、<br />男性目線だと感じるコトが多いのもそのひとつの理由かもしれません。<br />ここまでの本の売れ行きはちょっと不思議ぃ!?（笑）。<br />「アンダーグラウンド」（オウム真理教をモチーフ？）なんかは、<br />読み応えがありましたが♪<br />でも、ファンが多いのも・・そーなんだろうなって、素直にそう感じます。<br />物語にはどんどん引き込まれていきますから♪<br />現にやめられなくなっちゃって・・睡眠時間を忘れて読んでしまいました。<br /><br />「１Ｑ８４」が出る前に村上氏は・・<br />『僕は２年近くの時間をかけて次の小説を書いています。<br />そしてこの作品は今までで一番大きな作品になるでしょう。 <br />僕がこれまで書いてきたのはすべて、かわった恋の話です。<br />僕はかわった恋の話が好きなんです。<br />次の本は、とても長い、かわった恋の話です』と、語られていました。<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/2009111408452297d.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/2009111408452297d.jpg" alt="なんとなく" border="0" width="405" height="405" /></a></center><br /><br />さて、「１Ｑ８４」ですが、舞台は1984年の東京。<br />主人公が二人。１章ごと交互に視点が入れ替わり物語が語られています。<br />奇数章は・・青豆という苗字の女性<br />偶数章は・・天吾という男性<br />そして、この２４章というbook1、book2の構成は、バッハの<br />「平均率クラヴィーア曲集」第１巻と第２巻にならったと言われています。<br />青豆が「空には月が２つ浮かんでいた」と、<br />天吾が「錯覚ではない。月は２つある」と認識した時、<br />時は・・・１９８４年から、１Q84年へと移行していたのです！<br />詳しいお話内容、私の感想はあえて書き控えます。<br /><br />この本は２巻で完結のはず・・でしたが、うーん、謎を多く含んだまま<br />終わっているのですよね。なんだかまだ霧に包まれていて・・・<br />何気に検索すると、「book3」が来夏に刊行されるそうですね？(噂!?）<br />book１が４月～６月　book2が７～９月、book３が１０月～１２月に<br />なるのでしょうか？<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091114084718105.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091114084718105.jpg" alt="なんとなく２" border="0" width="405" height="405" /></a></center><br /><br />「１Ｑ８４ book2」本文より抜粋<br /><br />『過去をどれだけ熱心に綿密に書き換えても、現在自分が置かれている状況<br />の大筋が変化することはないだろう。<br />時間というものは、人為的な変更を片端からキャンセルしていくだけの強い<br />力を持っている。それは加えられた訂正に、更なる訂正を上書きして、<br />流れをもとどおりに直していくに違いない。多少の細かい事実が変更される<br />ことはあるにせよ、結局のところ天吾という人間はどこまで行っても<br />天吾でしかない。<br />天吾がやらなくてはならないのはおそらく、現在という十字路に立って<br />過去を書き換えるように未来を書き込んでいくことだ。<br />それより他に道はない。』<br />(食事の後、天吾の書きかけの画面を呼び出して・・そして。）<br /><br /><br />『「この世には絶対的な善もなければ、絶対的な悪もない」と男は言った。<br />「善悪とは静止し固定されたものではなく、常に場所や立場を入れ替え続ける<br />ものだ。ひとつの善は次の瞬間には悪に転換するかもしれない。逆もある。<br />ドストエフスキーが'カラマーゾフの兄弟'の中で描いたのもそのような世界の<br />有様だ。重要なのは、動き回る善と悪とのバランスを維持しておくことだ。<br />どちらかに傾き過ぎると、現実のモラルを維持することが難しくなる。<br />そう、均衡そのものが善なのだ。わたしがバランスをとるために死んで<br />いかなくてはならないというのも、その意味においてだ。」』<br />（青豆に語る「さきがけ」という団体のリーダーの言葉）<br /><br /><center><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091114084917afd.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/k/a/r/karinplace/20091114084917afd.jpg" alt="なんとなく３" border="0" width="405" height="405" /></a><br /></center><br /><br />このお話に、ふかえりという一種の読字障害（ディクレクシア）ではないかと<br />思われる女のコが登場します。<br />そういったコは、言葉を理解し辛い分、映像・立体の認識能力に優れている<br />らしいですね。<br />いろんな学習障害が解明されつつある現代、ひとつの枠にはめ込むのでなく、<br />個性として伸ばせる日本教育であって欲しいと切に願います。<br /><br />「１Ｑ８４ book３」が出版されるとすれば・・私はbook１　book２の内容を<br />いつまで覚えていられるかしらと・・ちょっと心配。<br />最近は、恐ろしいくらいに、物忘れがひどくなってきました（(>_<)）。いやん！<br /><br />今夜のお月さまの月齢は・・２９。<br />新月前なので、ほそーいお月さまですが、<br />その隣にもう一つお月さまが浮かんでいたら・・きゃあ、どうしましょ！<br />多分、この本を読まれたヒトは・・お月さまを見上げてしまうでしょうね（笑）。<br /><br />*****<br /><br />おばあちゃん・・ありがとう♪<br /><br /><br /> ]]>
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